【商品に関するお知らせ】

お客様のご要望にお応えし、品質精度向上のため、

今後は下記の通りに徐々に本製品を切り替えます。

・カット目安の剥離面の青色方眼は、見にくいというご要望にお応えし、赤色方眼に徐々に切り替えます。

・光沢抗菌フッ素コートに切り替えます。

 

※本製品は、液晶フィルムのメーカー『IDクリエイト』様との事業提携でOEM商品として「Tera35 脳癒シート パソコン・タブレット用」を販売しております。

 

【商品説明】

パソコン・タブレットの液晶画面からの光害から守ります。

・脳癒シートは、世界で初めてテラヘルツ照射効果の実証装置と方法で、

人間の健康面の還元有意が可視化された「脳癒シート ノートパソコン・タブレット用です。

・本商品の「脳癒シート ノートパソコン・タブレット用」は、使用前後における唾液ORP測定(医療機器)

NPO日本ORP測定検証協会で体の酸化を防ぎ還元させる検証済商品です。

★電磁波障害・ブルーライト対策

・パソコン、スマホ、ゲームソフト等の液晶画面から発せられる光線の電磁波障害(EM I)、

青色公害(ブルーポリューション、BP)、LED搭載などから発せられる有害電磁波があります。

★フリッカー対策

・チラツキ点滅が起こり、光の点滅のチラツキは、目が疲れたり、精神的なイライラ感を増し、

ストレス負荷につながります。

★サーカディアンリズム対策

・体内時計とされる、朝は起きる、夜は眠るというように世の中の都合で決められたリズムではなく、

 地球上で何億年も生活してきた生物が、生存競争に勝ち抜くために進化の過程で獲得したリズムを

 刻む遺伝子(体内時計)すなわち時計遺伝子を持っているものが狂ってくると、床についてもなかなか

 寝付けないという症状が起きてくるのです。

 

【使い方】

●脳癒シートは、ノートパソコン・タブレットの液晶画面に合わせて、フィルムの方眼目盛りを参考にして自由裁量でカットし、

裏面をはがしてノートパソコン・タブレットの液晶画面に、液晶画面とフィルム面との間に空気の気泡が残らないように、

外側に押し出すように丁寧に貼り付けてください。(液晶画面を強く押さえないように注意)

●何度も貼り替えると、液晶画面への貼り付けが悪くなりますのでご注意ください。

 

【Life Raysのシンボルマーク】​

 写真に掲載しているマークが、Life Rays商品を証明するシンボルマークです。

 このマークがカタログなどの販促物に刻印されていないLife Rays商品を標榜するものは、

オルプ株式会社が日本特許、PCT国際出願、商標出願による特許権利所有の

「人間の健康面の還元有意が可視化されたLife Rays商品」ではありません。

類似品にご注意ください。

 

【Life Raysとは何のこと?】

生命光線の由来は、生命を癒す光です。

 

【Life Raysとは?】

■米国・NASAは健康な人の体温36.5℃の時、電磁波9.6µmを発していることを発表しました。

■この波長は育成光線、又は生命光線とも言われる波長の領域のものです。

■このことから生命光線理論というものが発展してきました。

■NASAでは生命光線の有効領域というのを、1950年から1970年代にかけて宇宙船内で実験をしていました。

そこで確認されたのは、生命光線は6~12(マイクロメートル)の領域であることが確認されています。

 

【Life Rays応用】

■人の生命を支えている基本の物質は水とタンパク質です。この水とタンパク質の分子運動の波動は、体温 36.5℃の時、9.6µmの波長です。

■この波長領域の中で、どの領域が最も人間の健康面での影響をもたらすのかを唾液ORP(酸化還元電位)」装置で検証しました。

■生命光線を対象物に有効性を持たせるには転写方法を用います。

■共振現象により生命光線は対象物に転写されます。

■転写された対象物を食するか、使用するかした人間の唾液は、その影響を受けて還元方向のORP測定値を示します。

 

【基礎知識】

■物質の分子運動は、温度(熱エネルギー)によって変化します。

■人間の平均的な体温は36.5℃とされています。

■病気になって発熱した場合、水とタンパク質の分子運動は変化するので、その結果、9.6µmの波長とは異なってきます。

■生命光線は、1秒間に1兆回振動する周波数、1兆を意味するテラヘルツ波と呼ばれる「光」と「電波」の中間にある電磁波です。

■波長の単位として、キロヘルツとかメガヘルツがあります。ラジオとか、無線などでよく使われています。

■キロヘルツは1秒間に1000回の振動数、メガヘルツは1秒間に100万回の振動数、ギガヘルツは1秒間に10億回の振動数となり、生命光線は、1秒間に1兆回の振動数ですから、光の速度での伝播となります。

 

【Life Raysの多様性】

■日常生活「衣食住」の全てに活用できます。

 

■これらの問題に着目して、「生命光線領域の電磁波効果の